活動履歴・発表論文メインイメージ
活動履歴・発表論文タイトル

活動履歴


 本協議会では、定期的な勉強会の開催に加えて、モデルのPR、講習会活動などを行っています。


勉強会タイトル

勉強会


  • 第1回勉強会@鳥取を開催しました。(2007年5月24日)

  • 第2回勉強会@京都を開催しました。(2007年12月21日)

  • 第3回勉強会@広島を開催しました。(2008年5月30日)

  • 第4回勉強会@東京を開催しました。(2009年1月7日)

  • 第5回勉強会@広島を開催しました。(2009年6月4日) ※ 詳細はこちら

  • 第6回勉強会@大阪を開催しました。(2009年9月25日)

  •  第6回研究会が大阪で開催されました.本会では従来の協議会メンバーからの報告に加えて、計量計画研究所(毛利雄一様),京都大学(松島格也先生)から話題提供をして頂き、非常に活発な議論となりました。この場をお借りしてお礼申し上げます。 なお、本会開催の直前に本協議会のExternal Reviewerである上田孝行教授の訃報の連絡が入りました。本協議会は研究と実務の融合にご尽力された先生のご意志を引き継ぐべく今後も精力的に活動していきますので、引き続き皆様のご指導・ご鞭撻を頂戴出来ればと思います。

    ※右記アイコンをクリックすると、当日のプログラムをご覧いただけます。
    プログラムのダウンロード

    ・当日の様子
    はじめに(理論的基礎の重要性)
    小池淳司 先生
    鳥取大学
    「中山間地域を対象とした社会経済会計モデル」
    松島格也 先生
    京都大学
    「実務へのより有効な
    一般均衡モデルの適用について」
    毛利雄一様
    (財)計量計画研究所
    小林優輔
    (株)価値総合研究所
    古市英士
    (社)システム科学研究所
    宮下光宏
    三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)
    佐藤啓輔
    復建調査設計(株)

  • 第8回勉強会@東京を開催しました。(2011年4月21日)
  •  今回は、震災による影響及び今後の復興のあり方などを中心に議論が行われました。なお、研究会内でも発表のありました計画停電による影響分析については、こちらをご覧ください。

  • 日時;平成23年4月21日 14時~18時30分
  • 開催場所;復建調査設計株式会社 東京支社 9階会議室
  • 参加者;
     ・価値総合研究所
     ・システム科学研究所
     ・地域未来研究所
     ・三菱UFJリサーチ&コンサルティング
     ・復建調査設計
     ・サーベイリサーチセンター
     ・鳥取県
     ・島根県
     ・国土技術政策総合研究所
     ・東京大学
     ・鳥取大学
    ※当日のプログラムについては、こちらをご覧ください.

  • 第9回勉強会@神戸を開催しました。(2011年9月22日)
  •  今回は、各社の取り組み内容の報告が行われました。

  • 日時;平成22年9月22日 13時~17時
  • 開催場所;神戸大学工学部
  • 参加者;
     ・価値総合研究所
     ・システム科学研究所
     ・地域未来研究所
     ・三菱UFJリサーチ&コンサルティング
     ・復建調査設計
     ・神戸大学
    ※当日のプログラムについては、こちらをご覧ください.


  • PR活動・講習会等タイトル

    PR活動・講習会等


    • 鳥取でフォーラム「鳥取発!都市と地方の共存に向けた地域政策の方向性」を開催しました。(2007年9月29日)
    • ※フォーラムの詳細は下記ホームページをご覧下さい。(復建調査設計(株)HP内)  http://www.fukken.co.jp/Serialproject/Serialproject01/Serialproject01.htm

    • 地方経済誌「山陰経済ウィークリー」にRAEM-Lightの紹介記事が掲載されました。(2007年10月30日)
    • ※右記アイコンをクリックすると、紹介記事のPDFファイルをご覧いただけます。
      PDFアイコン
      PDFファイル
      (656KB)

    • 広島で開催された「みる・きく・ふれる国土建設フェア2007」に出展しました。(2007年11月30日_12月1日)

    • 鳥取県で講習会を開催しました。(2007年12月26日)

    • 東京で公開セミナーを開催しました。(2008年9月30日)
    •  東京大学において,RAEM-Light Committee主催による公開セミナー「地域計測 拡張費用便益分析に対応した政策評価ツール ~汎用型空間経済モデル「RAEM-Light」~」を開催いたしました.
       当日は,雨の中にもかかわらず,国・自治体・大学関係者・民間業者などから約80名の方にお越し頂きました.誠にありがとうございました.セミナー時に頂きましたご意見・ご指摘を踏まえて,今後もモデルの精緻化・拡張を行っていきたいと考えております.

      ※右記アイコンをクリックすると、当日のプログラムをご覧いただけます。
      プログラムのダウンロード

      ・当日の様子
      受付の様子 「公開セミナーの趣旨」山崎 清 (株)価値総合研究所
      受付の様子 「公開セミナーの趣旨」
      山崎 清
      (株)価値総合研究所
      「社会資本整備による効果のとらえ方」 小池淳司 鳥取大学 准教授 「RAEM-Lightのモデルバリエーション」 佐藤啓輔 復建調査設計(株)
      「社会資本整備による効果のとらえ方」
      小池淳司
      鳥取大学 准教授
      「RAEM-Lightのモデルバリエーション」
      佐藤啓輔
      復建調査設計(株)
       「小ゾーン単位の通勤を考慮した評価モデル」 小林優輔 (株)価値総合研究所  「便益の実務的精度の確認」 古市英士 (社)システム科学研究所
      「小ゾーン単位の通勤を考慮した評価モデル」
      小林優輔
      (株)価値総合研究所
      「便益の実務的精度の確認」
      古市英士
      (社)システム科学研究所
       「旅客行動を考慮した評価モデル」 宮下光宏 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)  「港湾取扱い貨物を考慮した評価モデル」 川本信秀 復建調査設計(株)
      「旅客行動を考慮した評価モデル」
      宮下光宏
      三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)
      「港湾取扱い貨物を考慮した評価モデル」
      川本信秀
      復建調査設計(株)
      「今後の政策評価の視点~何を計測し、何を評価すべきか~」 上田孝行 東京大学 「RAEM-Light協議会 会長より挨拶」山根哲之進 復建調査設計(株)
      「今後の政策評価の視点」
      上田孝行
      東京大学 教授
      「RAEM-Light協議会会長より挨拶」
      山根哲之進
      復建調査設計(株)

    • オランダと日本の二国間交流事業セミナー/応用一般均衡分析と交通分析の統合に関する国際セミナーを開催しました。(2009年8月19-20日)
    • 本国際セミナーの開催結果については、二国間交流事業セミナー結果報告をご覧下さい

    • 鳥取県主催の「道路ネットワーク整備と鳥取県の経済成長」が開催されました。(2010年3月24日)

    • 鳥取県主催の発表会が開催されました。内容は以下の通りです。
    • タイトル : 道路ネットワーク整備と鳥取県の経済成長
    • 日時 : 平成22年3月24日(水) 14時~15時30分
    • 場所 : とりぎん文化会館第一会議室(鳥取県鳥取市尚徳町101番地) 本発表会では,RAEM-Lightを活用した分析結果を分かりやすく表現したパンフレットが紹介されました.パンフレットは鳥取県 県土整備部 道路企画課・道路建設課のホームページに掲載されております.
      ・当日の様子
      発表の様子(小池淳司;鳥取大学) 発表の様子(吉野大介;復建調査設計㈱)
      「経済シミュレーションモデルRAEM-Light」
      小池 淳司
      鳥取大学
      「道路ネットワーク整備と鳥取県の経済成長」
      吉野 大介
      復建調査設計(株)

    • 韓国交通研究院(KOTI)においてセミナーを開催しました(2011年4月15日)

    • 韓国交通研究院(KOTI)において,空間経済モデルに関するセミナーを開催しました.発表者内容は,以下の通りです.
    • Dr. Kiyoshi YAMASAKI
       "Application of Computable Urban Economic model for Tokyo Metropolitan Area"
    • Mr. Keisuke SATO
       "RAEM-Light model for regional road transport policy"
    • Dr. Atsushi KOIKE
       "Spatial Computable General Equilibrium model for High Speed Rail"
      ・当日の様子
      発表の様子(山崎清;㈱価値総合研究所) 発表の様子(佐藤啓輔;復建調査設計㈱)
      発表の様子
      山崎 清
      (株)価値総合研究所
      発表の様子
      佐藤 啓輔
      復建調査設計(株)
      発表の様子(小池淳司;鳥取大学)
      発表の様子
      小池 淳司
      鳥取大学

    • SCGEモデルに関する土木計画学ワンデーセミナーを開催します。(2011年12月13日)
    • 2011年12月13日に、国土交通省国土技術政策総合研究所においてSCGEモデルに関する土木計画学ワンデーセミナーを開催します。当日のプログラム詳細につきましては、こちらをご覧ください.



    発表論文タイトル

    発表論文


    GETPDFアイコン PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader(無料)が必要となります。お持ちでない場合は、左記バナーをクリックしてAdobe Reader(無料)をインストールしてください。

    RAEM-Light Committee
    オフィシャルサイト

    TOP PAGE